2009年07月30日

勝海舟との邂逅

姉乙女への手紙「日本一の人物勝麟太郎と言う人の弟子になり日々兼ねてから思いつく所を精といたし候」といかにもうれしそうである。
やはり脱藩という不安定・非合法な状態だっただけに前途が開けるような思いが強かったのであろう。

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posted by 我のみ at 07:23| 坂本竜馬 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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